映画 峠 最後のサムライ|公開いつまで?上映期間を予想!

2022年6月17日から、映画『峠 最後のサムライ』の公開が始まりますね!

累計発行部数398万部超の大ベストセラーとして今なお読まれ続けている司馬遼太郎の名著「峠」が映画化!

3度の公開延期に見舞われましたが、ついに公開!ということで楽しみにしていた方も多いと思います。

この記事では映画が、

いつから公開されるのか?

いつまで公開されるのか?

公開期間の目安を、あらすじを交えながら紹介していきますね!

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映画 峠 最後のサムライ公開はいつまで?

映画『峠 最後のサムライ』の公開開始は、2022年6月17日からです。

大抵の映画は公開日が決まっていますが、いつまで公開されているのかこれといった決まりがありません。

しかし、一般的に期間限定と言われている映画を除いて、上映期間の平均はだいたい1ヶ月〜1ヶ月半程度と言われています。

映画『峠 最後のサムライ』もあくまで目安ですが、少なくとも2022年7月下旬〜8月上旬くらいまでは上映されている可能性があると思われます。

映画がヒットすれば、2022年8月いっぱいくらいまで上映期間が延長する可能性も考えられます。

公開終了が近くなると、公開終了間近の注意書きがされたり、1日1回で尚かつ、朝早くの上映回だけだったり夜遅くの上映回だけだったりと、上映時間が限定されてしまったりするので注意が必要です。

1日の上映回数が多ければ、公開期間に猶予があると考えて映画鑑賞の予定を立てても大丈夫ですが、観たければ早めに映画館に足を運ぶのがベストでしょう。

地域によっては、
公開期間にバラつきがあったりしますので、お住まいの地域の最寄りの映画館のホームページで確認するか、映画の公式ホームページのシアター情報で確認するのも良いですね。

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映画 峠 最後のサムライあらすじは?

予告

あらすじ

敵軍50,000人に、たった690人で挑んだ“最後のサムライ” 慶応3年(1867年)、大政奉還。

年余りに及んだ徳川幕府は終焉を迎え、諸藩は東軍と西軍に二分していく。

慶応4年、鳥羽・伏見の戦いを皮切りに戊辰戦争が勃発した。

越後の小藩、長岡藩の家老・河井継之助は、東軍・西軍いずれにも属さない、武装中立を目指す。

戦うことが当たり前となっていた武士の時代、民の暮らしを守るために、戦争を避けようとしたのだ。

だが、和平を願って臨んだ談判は決裂。

継之助は徳川譜代の大名として義を貫き、西軍と砲火を交えるという決断を下す。

妻を愛し、国を想い、戦の無い世を願った継之助の、最後の戦いが始まった……。

出典元:映画『峠 最後のサムライ』公式サイト

キャスト

河井継之助:役所広司
おすが:松たか子
お貞:香川京子
河井代右衛門:田中泯
徳川慶喜:東出昌大
むつ:芳根京子
小山正太郎:坂東龍汰
川島億次郎:榎木孝明
花輪求馬:渡辺大
山本帯刀:AKIRA
松蔵:永山絢斗
小山良運:佐々木蔵之介
松平定敬:矢島健一
月泉和尚:井川比佐志
老人:山本學
岩村精一郎:吉岡秀隆
牧野忠恭(雪堂):仲代達矢

スタッフ

原作:司馬遼太郎『峠』(新潮文庫刊)
監督・脚本:小泉堯史
音楽:加古隆
製作:大角正、木下直哉
助監督:酒井直人
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(映画創造活動支援事業) 独立行政法人日本芸術文化振興会
配給:松竹、アスミック・エース
企画・制作:松竹撮影所、ディグ&フェローズ
製作:「峠 最後のサムライ」製作委員会

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映画 峠 最後のサムライSNSでの反応は?

まとめ

★映画『峠 最後のサムライ』の公開は2022年6月17日からになります。

★上映期間はあくまで目安になりますが、少なくとも2022年7月下旬〜8月上旬くらいまでは公開されている可能性あり
(ヒットすれば、2022年8月いっぱいくらいまでは延長する可能性)

★映画館のホームページで確認するのが確実。

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