映画 聖地X|公開いつまで?上映期間を予想!

2021年11月19日から、映画『聖地X』の公開が始まりますね!

超常的な世界観で人気の劇団・イキウメによる舞台が映画化!

この記事では映画が、

いつから公開されるのか?

いつまで公開されるのか?

公開期間の目安を、あらすじを交えながら紹介していきますね!

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映画 聖地X公開はいつまで?

映画『聖地X』の公開開始は、2021年11月19日からです。

大抵の映画は公開日が決まっていますが、いつまで公開されているのかこれといった決まりがありません。

しかし、一般的に期間限定と言われている映画を除いて、上映期間の平均はだいたい1ヶ月〜1ヶ月半程度と言われています。

映画『聖地X』もあくまで目安ですが、少なくとも2021年12月下旬〜12月いっぱいくらいまでは上映されている可能性があると思われます。

公開終了が近くなると、公開終了間近の注意書きがされたり、1日1回で尚かつ、朝早くの上映回だけだったり夜遅くの上映回だけだったりと、上映時間が限定されてしまったりするので注意が必要です。

1日の上映回数が多ければ、公開期間に猶予があると考えて映画鑑賞の予定を立てても大丈夫ですが、観たければ早めに映画館に足を運ぶのがベストでしょう。

地域によっては、
公開期間にバラつきがあったりしますので、お住まいの地域の最寄りの映画館のホームページで確認するか、映画の公式ホームページのシアター情報で確認するのも良いですね。

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映画 聖地Xあらすじは?

予告

あらすじ

小説家志望の輝夫(岡田将生)は、父親が遺した別荘のある韓国に渡り、悠々自適の引きこもりライフを満喫中。

そこへ結婚生活に愛想をつかした妹の要(川口春奈)が転がり込んでくる。

しかし、韓国の商店街で日本に残してきた夫の滋(薬丸翔)を見かける要。

その後を追ってたどり着いたのは、巨大な木と不気味な井戸を擁する和食店。

無人のはずの店内から姿を現したのは、パスポートはおろか着の身着のまま、記憶さえもあやふやな滋だった。

輝夫と要は別荘で滋を捉えるが、東京にいる上司の星野(真木よう子)に連絡すると、滋はいつも通り会社に出勤しているという。

では輝夫と要が捕まえた滋のような男は一体誰なのか? 

さらに妻の京子(山田真歩)が謎の記憶喪失に襲われた和食店の店長・忠(渋川清彦)は、「この店やっぱり呪われているかもしれません」と言い出す始末。

日本人オーナー江口(緒形直人)いわく、店の建っている土地では、過去にも同じように奇妙な事件があったことがわかってくる。

負の連鎖を断ち切るため、強力なムーダン(祈祷師)がお祓いを試みるも、封印された“気”の前には太刀打ちできない。

この地に宿るのは神か、それとも悪魔か? 

彼らはここで繰り返されてきた数々の惨劇から逃れ、増幅し続ける呪いから解放されることはできるのか!?

出典元:映画『聖地X』公式サイト

キャスト

山田輝夫:岡田将生
東要:川口春奈
江口:緒形直人
星野:真木よう子
忠:渋川清彦
京子:山田真歩
滋:薬丸翔

スタッフ

監督・脚本:入江悠 原作:前川知大 配給:ギャガ、朝日新聞社 上映時間:114分

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映画 聖地XSNSでの反応は?

まとめ

★映画『聖地X』の公開は2021年11月19日からになります。

★上映期間はあくまで目安になりますが、少なくとも2021年12月下旬〜12月いっぱいくらいまでは公開されている可能性あり

★映画館のホームページで確認するのが確実。

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