映画 神在月のこども|公開いつまで?上映期間を予想!

2021年10月8日から、映画『神在月のこども』が始まりますね!

日本という島国の魅力を世界に届けるアニメ制作に、国民的&国際的な作品群を生み出してきた制作陣が集結。

“島国の根”と書く神話の地“島根・出雲”を目指して駆ける少女の成長を描く、劇場オリジナルアニメが完成し、公開を待っていた人も多いと思います。

この記事では映画が、

いつから公開されるのか?

いつまで公開されるのか?

公開期間の目安を、あらすじを交えながら紹介していきますね!

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映画 神在月のこども公開はいつまで?

映画『神在月のこども』の公開開始は、2021年10月8日からです。

大抵の映画は公開日が決まっていますが、いつまで公開されているのかこれといった決まりがありません。

しかし、一般的に期間限定と言われている映画を除いて、上映期間の平均はだいたい1ヶ月〜1ヶ月半程度と言われています。

映画『神在月のこども』もあくまで目安ですが、少なくとも2021年11月中旬〜11月いっぱいくらいまでは上映されている可能性があると思われます。

公開される前から、大変注目されている作品であるため、ヒットすれば2021年12月中旬くらいまで上映期間が延長する可能性も考えられます。

公開終了が近くなると、公開終了間近の注意書きがされたり、1日1回で尚かつ、朝早くの上映回だけだったり夜遅くの上映回だけだったりと、上映時間が限定されてしまったりするので注意が必要です。

1日の上映回数が多ければ、公開期間に猶予があると考えて映画鑑賞の予定を立てても大丈夫ですが、観たければ早めに映画館に足を運ぶのがベストでしょう。

地域によっては、
公開期間にバラつきがあったりしますので、お住まいの地域の最寄りの映画館のホームページで確認するか、映画の公式ホームページのシアター情報で確認するのも良いですね。

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映画 神在月のこどもあらすじは?

予告

あらすじ

少女の名は、カンナ。

母を亡くし、大好きだった”走ること”と 向き合えなくなったこども。

そんな少女が、在る月、 絶望の淵に母の形見に触れたことで、 歯車が廻りはじめる。

現れたのは神の使いの、うさぎ。

出雲までの旅にカンナを誘う。

少女は問う 「本当に、お母さんに会えるの?」

白兎は答える 「ご縁が、あれば。」

行く手を阻むのは、鬼の子孫、夜叉。

行く先で出あうのは、大小様々な八百万の神々。

神無月と書き、全国から神々が姿を消す月を 神在月と呼び、神々を迎えてまつる神話の地。

島根・出雲、この島国の根と読む場所へ、 自分を信じて駆ける少女のものがたり。

出典元:映画『神在月のこども』公式サイト

キャスト

カンナ:蒔田 彩珠
神使の兎・シロ:坂本真綾
⻤の少年・夜叉:入野自由
葉山弥生:柴咲コウ
葉山典正:井浦新
大国主:神谷明
ミキ:永瀬莉子
龍神:高木渉
恵比寿:茶風林

スタッフ

コミュニケーション監督:四戸俊成
アニメーション監督:白井孝奈
原作:四戸俊成
脚本:三宅隆太、瀧田哲郎、四戸俊成
クリエーション監督:坂本一也
主題歌:miwa
配給:イオンエンターテイメント
上映時間:99分

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映画 SNSでの反応は?

まとめ

★映画『神あり月のこども』の公開は2021年10月8日からになります。

★上映期間はあくまで目安になりますが、少なくとも2021年11月中旬〜11月いっぱいくらいまでは公開されている可能性あり
(ヒットすれば2021年12月中旬くらいまでは延長する可能性)

★映画館のホームページで確認するのが確実。

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