映画 耳をすませば 実写|公開いつまで?上映期間を予想!

2022年10月14日から、映画『耳をすませば』が始まりますね!

柊あおいさん原作のコミックはスタジオジブリでアニメ映画化される程、人気となった作品です。

実写の今作は10年後という未来の物語も完全オリジナルとして描かれており、話題になっていますね。

この記事では映画が、

いつから公開されるのか?

いつまで公開されるのか?

公開期間の目安を、あらすじを交えながら紹介していきますね!

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映画 耳をすませば公開はいつまで?

映画『耳をすませば』の公開開始は、2022年10月14日からです。

大抵の映画は公開日が決まっていますが、いつまで公開されているのかこれといった決まりがありません。

しかし、一般的に期間限定と言われている映画を除いて、上映期間の平均はだいたい1ヶ月〜1ヶ月半程度と言われています。

映画『耳をすませば』もあくまで目安ですが、少なくとも2022年11月中旬〜11月いっぱいくらいまでは上映されている可能性があると思われます。

ヒットすれば、2022年12月中旬くらいまで上映期間が延長する可能性も考えられます。

公開終了が近くなると、公開終了間近の注意書きがされたり、1日1回で尚かつ、朝早くの上映回だけだったり夜遅くの上映回だけだったりと、上映時間が限定されてしまったりするので注意が必要です。

1日の上映回数が多ければ、公開期間に猶予があると考えて映画鑑賞の予定を立てても大丈夫ですが、観たければ早めに映画館に足を運ぶのがベストでしょう。

地域によっては、
公開期間にバラつきがあったりしますので、お住まいの地域の最寄りの映画館のホームページで確認するか、映画の公式ホームページのシアター情報で確認するのも良いですね。

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映画 耳をすませばあらすじは?

予告

あらすじ

読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。

彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。

天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる――― どんなひとなんだろう。

あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、 聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。

聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、 ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、 離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。

それから10年の時が流れた、1998年。 雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、 思うようにいかずもがいていた。

もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、 遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。

一方の聖司も順風満帆ではなかった。

戸惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。

ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。

答えを見つけに向かった先は―――。

出典元:映画『耳をすませば』公式サイト

キャスト

月島雫 – 清野菜名
天沢聖司 – 松坂桃李
杉村竜也 – 山田裕貴
原田夕子 – 内田理央
月島雫(中学生) – 安原琉那
天沢聖司(中学生) – 中川翼
杉村竜也(中学生) – 荒木飛羽
原田夕子(中学生) – 住友沙来
雫が勤務する出版社の部長 – 音尾琢真
雫の勤務先の先輩 – 松本まりか
雫の勤務先の後輩 – 中田圭祐
月島靖也 – 小林隆
月島朝子 – 森口瑤子
園村 – 田中圭
西司朗 – 近藤正臣

スタッフ

原作 – 柊あおい『耳をすませば』(集英社文庫<コミック版>刊)
脚本・監督 – 平川雄一朗
主題歌 – 杏「翼をください」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作 – 髙橋敏弘、ウィリアム・アイアトン
監督補 – 神徳幸治
ラインプロデューサー – 宿崎恵造、田村菜摘
アシスタントプロデューサー – 柳田裕介
音楽プロデューサー – 北原京子
配給 – ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント、松竹
制作プロダクション – オフィスクレッシェンド
製作 – 映画「耳をすませば」製作委員会

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映画 耳をすませばSNSでの反応は?

まとめ

★映画『耳をすませば』の公開は2022年10月14日からになります。

★上映期間はあくまで目安になりますが、少なくとも2022年11月中旬〜11月いっぱいくらいまでは公開されている可能性あり
(ヒットすれば2022年12月中旬くらいまでは延長する可能性)

★映画館のホームページで確認するのが確実。

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